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4月より松田綾医師が診療を開始しました。
松田医師が2006年より4年間、当院の内科医として常駐し、患者様からご評判を頂いておりました。
今後は主に上部消化器内視鏡業務に従事し、患者様により良い技術を提供できるよう努めて参ります。
よろしくお願い申し上げます。 |
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檜友也医師は退職のため、3月17日をもって診療を終了いたします。
後任の国谷康平医師は外科を中心に、GP(General Practitioner)として診療を行ないます。
皆様、どうぞよろしくお願い申し上げます。 |
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上海市関係当局はA型B型肝炎混合ワクチンの輸入の中止を決定したため、
当院でも新規のA型B型肝炎混合ワクチンの入手ができなくなりました。
既に当院で当ワクチンを接種された方は、5月まで継続の接種が可能ですが、
以降はA型肝炎、B型肝炎それぞれの単独ワクチンの接種となります。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。 |
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2011年11月30日付で楊磊歯科医師は退職となります。
楊医師の診療を受けていた患者様で、今後の治療等についてご相談されたい方は、
受付にお問い合わせください。 |
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平山恵美医師はイギリス・ロンドンに転任のため11月24日までの診療となります。
突然の話ではございますが、ご了承の程宜しくお願いいたします。 |
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今シーズンのインフルエンザワクチンには、昨年度と同様、2009年に猛威をふるった型(現在では既に新型と言わず、季節性に含まれています)が含まれています。
<ワクチン概要>
製造メーカー:
3歳以上の方に サノフィパスツール社製 (産地:フランス)
3歳未満のお子様向けに グラクソ製 (産地:ドイツ)
※3歳未満のお子様は接種量が半分ですので、お子様専用の針が細く痛みが少ないタイプをご用意いたしました。
株型:
WHO 2011/2012インフルエンザワクチンの推奨株
A/カリフォルニア/7/2009(H1N1)
A/パース/16/2009(H3N2)
B/ブリスベン/60/2008
<接種実施日程>
2011年10月19日(火)より開始
平日:14:00〜17:30 土曜:13:30〜17:00
<接種方法>
通常は1回、3歳未満で初めてインフルエンザワクチン接種のお子様は2回。
<接種料金>
200元、2回接種のお子様は200元×2回です。
<訪問接種>
20名以上の方がワクチンを接種される場合のみ承ります。尚、その際、別途出張料が発生しますので、 詳しくはメール、又はお電話でお問い合わせください。担当者:高瀬、邵(ショウ)
TEL:021-6295-0011 メール:info@greenclinic.com.cn
<予約受付>
TEL:021-6208-2288 FAX:021-6219-9528
WEB上からのご予約は、<こちら>でお願いいたします。
事前に<問診表>をご記入し、ご持参いただくとお待ち時間が短縮できます。
(↑問診表をクリックしますと、問診表をダウンロードいただけます) |
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<DPT(ジフテリア、百日咳、破傷風)、ヒブ、ポリオ>の5種類が一度に接種可能です。
[生産国、薬品会社]
サノフィ・パスツール社、フランス製
[接種対象・接種方法]
生後3ヶ月より〜
初回免疫: 生後3ヶ月から@、A、B回まで、1ヶ月間隔で3回接種する。
追加免疫: 初回免疫終了後1〜1年半に1回接種する。 |
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日本の厚生労働省から2011年4月1日より一時接種を見合わせていました小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチン接種の再開の発表がされました。
http://www.mhlw.go.jp/stf/kinkyu/2r98520000013zrz.html
これを受け、当院でも上記ワクチンの接種を開始いたします。
小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチン接種についてのQ&Aに関しましては、厚生労働省より発表された見解が下記のURLで参照いただけます。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000016yw1-img/2r98520000016yxi.pdf |
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日本で小児用肺炎球菌及びヒブワクチンを含むワクチン同時接種後の死亡例が
報告されたため、日本では厚生労働省から上記ワクチンの接種を一時的に見合わせる
通達がありました。
これを受け、当院においても小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチンの接種を
一時的に停止いたします。
当院ご利用の皆様方には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承の程、
よろしくお願い申し上げます。 |
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肺炎球菌感染症とは、肺炎球菌によって引き起こされる疾患で代表的なものに髄膜炎、菌血症、細菌性肺炎、中耳炎があります。
特に、肺炎球菌によって引き起こされる髄膜炎は、ほかの菌の場合と比べ重症化しやすくする場合が多く、40%以上が予後不良であることが報告されています。
WHOによると、世界では肺炎球菌感染症により毎年約100万人の乳幼児が死亡に至っているといわれていますので、ワクチンでの予防が重要になってきます。
| *7価ワクチン: |
小児において肺炎球菌感染症を引き起こす可能性の高い7種類の血清型を指します。生後6ヶ月から接種可能です。 |
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| *23価ワクチン: |
ワクチンタイプの違いから、2歳未満には効果がないといわれています。2歳を過ぎていればこちらが接種可能です。 |
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製造過程でマウスの脳を使用していない、新タイプのワクチンが当院でも開始します。
なお、日本では昨年から実施されていましたが、『安全性を保証できるだけのデータが、まだ得られていない』との理由で、旧タイプとの続きでの接種は、お勧めしておりません。
接種対象は、新しく日本脳炎ワクチンを接種する方のみとなりますので、ご了承ください。
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当院では2010年1月よりCT装置(コンピュータ断層撮影装置、Computed Tomography)を
導入しました。
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これまでCT検査が必要な場合、ローカル医療機関に依頼していましたが、今後は通常の外来診療と併せ、当院でCT検査を行う事が可能となります。
CT装置の詳細は<こちら> |
頭部、胸部、腹部、四肢など、身体の部位に関わらず、より精密な検査ができます。
お問い合わせは、下記の連絡先へお願いします。
TEL:021-6208-2288
Mail:info@greenclinic.com.cn |
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当院では、世界水準と言われるマンモグラフィ検査装置を導入いたしました。
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現在、乳がんは日本人女性20〜30人に1人が罹ると言われ、決して人事ではない身近な病気です。
女性の壮年層(30〜64歳)のガン死亡原因のトップである乳ガンですが、早期発見・治療で約90%が治癒すると言われています。
しかしながら定期検診率はわずか20%程度に留まっているのが現状です。
マンモグラフィ検査装置の詳細は<こちら> |
乳ガンは身体の表面に近い部分に発生するため、自己検診で異常を見つけることもできますが、しこりとして触れないごく早期のガンは乳房専用の X 線撮影ができるマンモグラフィ検査が有効です。撮影にかかる時間はおよそ20分。乳房を圧迫版で薄く引き延ばして撮影します。生理が始まって10日目くらいが乳房のハリもなくなり検査が受けやすくなります。乳ガンの検査は他に医師による触診や超音波検査がありますが、マンモグラフィ検査と併用する事でより正確な診断を行う事ができます。
お問い合わせ・ご予約は、下記の通りです。 (021)6208−2255 |
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患者様のご要望にお応えし、女性の方が更に利用しやすいよう、
新たに婦人科エリアを増設しました。
これに伴い、これまで主に午後に行っておりました婦人科診療を
11月20日より午前9時から行います。
受付時間は下記の通りとなります。
平日:08:45〜12:00 13:45〜17:00
土曜:08:45〜12:00 12:45〜14:30
※休診日:第2・4水曜日、第1・3土曜日 |
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当院はこれまで上海市衛生局の指導に従い、37.5℃以上の発熱があり、感染地域へ渡航歴のある方で、
且つカゼ症状のある方は診療することが出来ませんでしたが、この度、衛生局から新たな通告を受け、新型 インフルエンザの感染者に対しても季節性インフルエンザと同様の対応をすることになりました。
従い、今後、発熱患者様に対しましても通常通り診療させていただきます。
インフルエンザ簡易検査で陽性となった場合は、タミフルなどのお薬を処方する事も可能です。 |
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尿素呼気検査について
検査目的:ヘリコバクタ‐ピロリ菌感染の有無を調べる。
検査方法:薬を内服し、その前後で呼吸を採取する。(所要時間約20分)
判定: 陽性=ピロリ菌感染あり 陰性=ピロリ菌感染なし
ヘリコバクタ‐ピロリ菌とは
胃に感染する菌です。
ピロリ菌に感染していると、胃潰瘍・十二指腸潰瘍になりやすく、また潰瘍を繰り返し安くなります。 また、最近は慢性胃炎の原因であることもわかってきました。慢性胃炎を起こしている患者さんは
胃がんになる危険性が高いこともわかりました。
現在、日本では胃潰瘍・十二指腸潰瘍の方でピロリ菌がいるひとは、除菌治療の保険適応です。 また、早期胃がんの患者さんでピロリ菌陽性の方も保険適応ではありませんが、再発予防のため、
積極的に除菌をしています。
慢性胃炎の方も、今後潰瘍や胃がんになるリスクがあるため、除菌がお勧めです。
除菌方法について
胃薬と抗生物質2種類、合計3種類の薬を1週間内服します。
成功率は8割といわれています。
除菌が不成功の場合は、抗生物質の1種類を変更し、再除菌が可能です。
この場合の成功率も、9割程度といわれています。 |
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上海市衛生局からの通達により、当院では外来患者様の検温・問診を行っております。
ご来院の際は、必ずお電話でご予約をお願いいたします。
下記に該当する場合、上海市衛生局の指定する医療機関(※1)に受診していただく事になります。
新型インフルエンザ発症国(※2)への渡航歴があり、1週間以内に急性呼吸器症状(※3)のある方
※1:当院の場合、長寧区中心病院「発熱門診(発熱外来)」 が指定病院となります。
住所:仙霞路1111号、長寧区中心医院外来4階
電話:(021)6290−9911(内線1333)
※2:メキシコ、米国、オーストリア、カナダ、香港、コスタリカ、フランス、デンマーク、ドイツ、
イスラエル、オランダ、 ニュージーランド、韓国、スペイン、スイス、英国、
以上16カ国(2009年5月3日現在)
※3:急性呼吸器症状とは、鼻水、鼻詰り、咽頭痛、セキ、発熱などの症状の中に
2項目以上該当する症状。
以後、衛生局の通達に変更が生じ次第、当院の対策を改めて改定していきます。
転院する際は、120番に電話し、専用救急車で搬送となります。
【豚インフルエンザ関連サイト】
◆厚生労働省のホームページ
・4月25日
メキシコ及び米国におけるインフルエンザ様疾患の発生状況について
(メキシコ、米国の状況、WHOの4月24日時点の発表内容の和訳、CDCの豚インフルエンザに関する Q&Aの和訳など)
・4月25日 WHOマーガレット・チャン事務局長4月25日発言
・4月26日 ブタインフルエンザに対する対応について(都道府県等への事務連絡)
◆新型インフルエンザ対策ガイドライン(2009年2月17日)
・内閣官房ホームページ:PDF1.16MB
57ページ以降に「医療体制に関するガイドライン」
◆WHOのホームページ
・豚インフ
ルエンザ全般について(Swine influenza)
・豚インフルエンザの検査について(Guidance
to Influenza Laboratories)
◆CDCのホームページ
・豚インフルエンザ全般について |
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自分の健康のため、家族の健康のため、禁煙を考えませんか?
これから、あなたが実践していく禁煙法は、
禁煙したいというあなたと、
それを支援する医師やスタッフ、
さらに禁煙のつらい時期を
乗り越えやすくするニコチン貼付薬、
これら3つからなる新しいものです。
2008年11月より禁煙外来が始まりました。
外来時間:毎週火、木午後 14:00〜17:30
初回料金:700元(初診料、処方料、薬剤料込み)
次回料金:500元(再診料、処方料、薬剤料込み)
詳しくは、021-6208-2288又はinfo@greenclinic.com.cnまでお問合わせください。 |
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当院では、子宮頚部細胞診の検査に長年の実績を持つ「パパニコロウ分類法」を使用していましたが、 細胞の採取量、帯下の混入や局所出血などの影響をさらに改善する新しい検査法(TCT法)を導入いたします。
詳細は<こちら>をご覧下さい。
7月より、婦人科健診や外来診療での子宮頚癌検査には、この新しいTCT法を導入させていただき、女性の方々の健康管理にお役に立てればと存じます。 |
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2008年4月より、日本でHibワクチンが任意接種でスタートしました。 欧米では、1980年より導入され、Hib感染症が激減しています。アジアは罹患率が低い傾向にあるとされ、日本への導入も遅れていました。
この菌は、「細菌性髄膜炎」の主な原因菌です。 5歳以下の乳幼児に多くかかる病気で、症状は、発熱、嘔吐、頭痛などの症状で始まり、急激に悪化します。それに加えて、抗生剤の効果が上がらないことがあり、生存した子供たちの約25%が脳障害、聴覚障害などの後遺症を残しています。
日本では、年間500〜600人の罹患児がいるとされています。 この他に、肺炎や関節炎、心膜炎など、さまざまな感染症の原因にもなっています。任意接種とはいえ、接種しておけば安心なのはいうまでもありません。
当院は、皆様のご希望に応じまして、Hibワクチンを導入いたしました。
メーカー: サノフィパスツール製 (原産国:フランス)
接種対象: 2ヶ月以上の乳児
用法用量:
- 6ヶ月以下の乳児: 4〜8週間隔で3回接種(DPTワクチンと同時接種が可能) 18ヶ月後追加接種1回
- 6〜12ヶ月の乳児: 4〜8週間隔で2回接種 18ヶ月後追加接種1回
- 1〜5歳の小児: 1回接種のみ
注意事項: 他のワクチンと同様
副反応: DPTワクチンと混合して接種した場合、発熱及び局部反応がやや高い。
接種費用: 400元/回
詳細につきましては、021-6208-2288までお問合わせください。 |
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皆様からのたくさんのご要望にお応えし、2008年6月より新たに婦人科医師(高英医師)が常勤として診療にあたります。
婦人科の診療時間は下記の通りとなっております。
平日 : 13:00 − 18:00
第2・4土曜日 : 13:00 − 15:00
婦人科医師のプロフィール:
英医師(女医・日本語堪能)
- 南京医科大学医学部卒業
- 東京医科歯科大学医学部4年間研究終了
- 東京医科歯科大学大学院医学研究科博士課程にて博士取得
- 復旦大学附属産婦人科病院 助教授、外来部長
産婦人科医として長い経験を持ち、特に生殖内分泌学・更年期医学などの基礎、及び臨床研究に専従しています。各種月経異常、不妊症、子宮内膜症、更年期障害、及び婦人科炎症等に対する診療経験に富んでいます。女性の方は安心して受診いただけるものと存じます。 |
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麻疹、風疹ワクチンの普及により麻疹や風疹の罹患率がかなり減った今の時代では、ワクチン接種によって一度免疫がついても、その免疫を一生保持することは難しいといわれています。そのため、欧米では2回接種という方法がとられ、より強い免疫を長時間保つことができ、大流行を防ぐことに成功しました。
日本でも、昨年のMR(麻疹・風疹2種混合)ワクチン接種開始にあわせて、1回接種から2回接種となりました。単独でそれぞれ1回接種がすんでいるお子様でも、MRワクチンを2回目として、追加接種が可能です。詳しくは、受付までお問合わせください。
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<ワクチンのご紹介>
メーカー: Berna Biotec Ltd.(ベルナバイオは スイス のワクチンメーカーです。)
商品名: Epaxal
メリット:
- 世界40カ国以上で使われています。
- 6ヶ月の赤ちゃんから大人まで注射量は0.5ml。
- 接種時の痛みが少ない。
⇒その理由は、アルミニウムゲルを含みませんので、 接種部が硬くなる副反応の可能性も少なくなりました。
- 接種から僅か10日間で予防効果を発揮!
⇒その理由は、新技術でより速やかに免疫を誘導させます。
- 抗生物質、保存料(チメロサール)を含みません。添加物は全て生物由来。
完全に生体内で分解される成分のみです。
- 初回接種が違うメーカーのA型ワクチンでも追加接種はベルナでOK!
- 免疫維持は1回の接種でも5年間持続。1〜5年後の間に追加接種することで、更に20年間持続可能と推定されています。
<接種方法> 6ヶ月以上の子供から成人まで、一律0.5ml。1年後1回追加接種。
<接種料金> 400元/回、診察料含みます。
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診察、ご相談は日本人医師です。 もちろん日本語でどうぞ。
短い日本での休暇の合間をぬって健康診断をしていた皆さん。
今年から家族ご一緒に上海での健康診断を企画しませんか。
上海グリーンクリニックでは日本の法定健診から、半日ドック まで、日本と
変わらぬ健康診断を提供しています。
万が一病気になり当クリニックで外来診療を受けられる際には、健診データは医師にとって大変貴重なものです。
当クリニックを中国、上海滞在中と家庭医(ホームドクター)として ご活用ください。
健康診断の内容、要領については<こちら>をクリックしてください。
クリニックオンライン見学は<こちら>をご覧ください。
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〜成人病早期発見のために〜
(WalkerChinaの11月号当クリニック 佐藤医師)
みなさまは毎年健康診断を受けておられると思います。調子の悪いところのない方は、健診をお受けになるのが面倒だったり、何か異常を指摘されると嫌だなと思われることでしょう。
つづきは<こちら> |
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医師は中国人医師(女医)ですが、横浜市立大学医学部にて研修及び在日生活6年の経験があり、日本語での診療が可能です。
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毎週木曜日午後(14時〜18時)及び
第2・4土曜日 (12時〜15時) |
| ○診療内容 |
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一般婦人科検診
婦人科膣エコー
早期妊娠の診断及び指導(3ヶ月以内)
子宮ポリープ摘出術
子宮頚部炎症の治療
子宮内膜診断(悪性、良性など)
不妊の相談及び治療 |
| ○予 約 |
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予約制です。
土曜日は上海市外からの予約を優先させていただくこともありますので、御了承ください。 |
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オンライン病院見学
実際のクリニック見学も大歓迎!! 事前にご連絡ください。
電話 021-6295-0011 E-MAIL:info@greenclinic.com.cn
担当:邵(ショウ)、紺野
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